なにやら作っているのが、出来ました。やはりバックなどで先日親戚の方々にあげて残りが少なくなったので、作ったようです。私が思うのには販売すれば次の作品の布代くらいにはなると思うのですが、先生は欲がないのでしょうね、その気は全く無いようです。貰った方が喜んでいるのを見て、満足のようです。
バックの中の布はこのような布を使っています。
今度の作品は誰の所へ行くのでしょうね!!
今もミシンの前で縫っています。音が聞こえますか?
キルト作家池敬子の作品、イベント情報、
キルト展情報や県外への出張講習の報告などもしています。
また、池敬子デザインで大人気のスーとデイジーやフリーモーションステッチラインを刺繍機で出来るようにしたデータ、印刷用ファイルで販売しています。
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なにやら作っているのが、出来ました。やはりバックなどで先日親戚の方々にあげて残りが少なくなったので、作ったようです。私が思うのには販売すれば次の作品の布代くらいにはなると思うのですが、先生は欲がないのでしょうね、その気は全く無いようです。貰った方が喜んでいるのを見て、満足のようです。
バックの中の布はこのような布を使っています。
今もミシンの前で縫っています。音が聞こえますか?
先日親戚が集まる機会が有り、コースター・ポーチからバックなど数十個いろいろプレゼントしました。名古屋の姪っ子と娘君にも、送りましたが大変喜んでいるようで嬉しいです。そんなこんなで我家の在庫が急に少なくなり空間ができ寂しくなったので、新たに作ることにしました。
明けましておめでとうございます🎉
2026年新しい年の始まりです。昨年は世界中の多くのキルトファンの方々に見ていただいて、ありがとうございました😊今年も頑張って作っていきたいと思います。77歳になった私ですが、アイデアはまだまだ頭の中の引き出しに、いっぱい詰まっています。
制作 池 敬和 デザイン 池 敬子この時期に作るのはクリスマスキルト。デザインを考える・布を選ぶ・ピスワークを始める。どの工程でも楽しく出来ます。仕上がりをイメージしながらミシンにむかっています、自然と笑顔になっていると思う。どのキルトを作るのはいつでも楽しくしています。